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かくれた絵さがし フラッシュゲーム

書斎・キッチン・森・港・屋根裏・夜の街、6つのシーンにかくれた10個のものを見つけてタップ。拡大してすみずみまで、ヒントは10秒ごと

シーン6つ · 1シーンにもの10個 · クリアの星3つ

下の帯に、見つけるもの10個が小さな絵で出ます。絵の中の同じものを見つけてタップするとチェックが付き、10個すべて見つけると終わりです。ものは周りと同じ色でぬられていたり、ほかのものに半分かくれていたりするので拡大して探しましょう。星とベストスコアはこのブラウザーに保存されます。

操作方法

ものをタップ: 見つける
ドラッグ: 絵を動かす · ホイール・ピンチ: 拡大・縮小
ヒントボタン: ものの周りに丸(10秒に1回)
矢印キー・WASD 移動 · + − 拡大 · 0 元の大きさ · H ヒント · Esc メニュー

かくれた絵さがしはどんなゲームですか?

かくれた絵さがしは、ものがぎっしり描かれた1枚の絵の中から、下の帯に出ている10個のものがどこにかくれているかを見つけてタップする観察力ゲームです。子どものころ雑誌の最後のページで遊んだあの「かくし絵」をそのまま画面にしました。

シーンは6つです。本や紙が散らかったごちゃごちゃの書斎、鍋から湯気が立つにぎやかなキッチン、鳥が空を飛ぶ森のピクニック、波がゆれる小さな港、ほこりが舞う屋根裏のがらくた、窓の明かりがまたたく夜の街。どのシーンにも数十個のものが描かれていて、そのあいだにカギ、かさ、えんぴつ、ボタン、さかな、月、ぼうしといったものがかくれています。絵はすべてコードで描いているので、写真ではなく明るいパステル調のイラストで、シーンごとに小さな動きが入っています。

ルールは何ですか?

ルールはかんたんです。下の帯にある10個のものを絵の中から見つけてタップし、10個すべて見つけるとそのシーンは終わりです。ただし、あてずっぽうに押すとペナルティがあります。

場面こうなります
かくれたものをタップキラッと光ってチェック、100点。下の帯の絵に ✓ が付く
ちがう場所をタップ赤い ✕ が出る。続けて5回まちがえると画面が2秒ほどぼやけ、ペナルティ30点
ヒントボタンまだ見つけていないもの1つの周りに黄色い点線の丸。使ってから10秒後にまた使え、40点引かれる
10個すべて見つける残り時間(タイマー)や速さ(のんびり)に応じたボーナス、クリアの星
タイマーで3分が過ぎる見つけた数のぶんだけ得点、星なし

クリアの星は、ヒントもペナルティもゼロなら3つ、合わせて2つ以下なら2つ、それ以外は1つです。最初の画面のシーンカードに星が表示され、一度取った星はもっと良い結果が出たときだけ変わります。

「のんびり」と「タイマー」はどうちがいますか?

のんびりは制限時間なし、3分タイマーは3分以内に10個すべて見つける必要があります。最初の画面でモードを選んでからシーンカードをタップすると、すぐに始まります。

ものはどうやってかくれていますか?

ものは周りと同じ色合いでぬられていたり、ほかのものの後ろに半分かくれていたり、似た形のもののあいだにまぎれていたりします。下の帯の絵は本来の色ですが、絵の中では木の色のカギ、草の色のたこ、壁紙の色のくつしたのように変わっているので、色より形の輪郭を見てください。

たとえば書斎のえんぴつは本棚の本と本のあいだに縦に差してあり、はさみは紙の下から半分だけのぞいています。キッチンのたまごはレモンの器に、にんじんはオレンジ色のピーマンの箱にまぎれています。港のさかなは網の中、夜の街のねこは屋根の上のシルエットです。シーンごとにかくし場所は12か所あり、1回のプレイではそのうち10か所がランダムに選ばれるので、同じシーンをやり直しても探すリストが少しずつ変わります。

絵が小さくて見えないときは?

マウスのホイールを回すか2本の指を広げると、その場所を中心に最大4倍まで拡大され、拡大したままドラッグすると絵が動きます。上の + − ボタンと倍率ボタン(1:1に戻る)もあります。

スマホのように縦に長い画面では、最初から少し拡大された状態で始まるので、左右にドラッグしながら見てください。拡大しても絵は線で描き直されるのでぼやけません。キーボードでは矢印キーかWASDで動かし、+ − で拡大・縮小、0 を押すと元の大きさに戻ります。

早く見つけるコツ

  1. まずリストをおぼえましょう。帯にある10個の形をひと通り見ておくと、絵を見ているうちに目に引っかかります。
  2. 色ではなく輪郭を見ましょう。かくれたものは周りの色をまとっています。カギの丸い頭、かさの波打つふち、めがねの丸2つのように、形の特徴を探してください。
  3. ふちや重なった場所をうたがいましょう。箱の角、本のすきま、器の中、しげみの奥など、ほかのものにかくれやすい場所が定番です。
  4. 拡大して1か所ずつ見ていきましょう。左上から右下へ区画を分けて見ると、同じ場所を2回見ずにすみます。
  5. つまったらヒントを使いましょう。40点引かれますが、5回のミスより安く、10秒ごとにまた使えます。

操作方法

クリアの星、ベストスコア、モード、効果音の設定はこのブラウザーの中だけに保存され、サーバーには送られません。「結果をシェア」は点数とかかった時間を画像カードにします。絵も音もすべてコードで作っているので、別にダウンロードするファイルはありません。

よくある質問

かくれた絵さがしは無料ですか?

はい。会員登録なしでこのページで無料で遊べます。パソコン、スマホ、タブレットのどれでも動き、別にダウンロードするファイルはありません。

シーンはいくつあって、ものは何個見つけますか?

シーンは、ごちゃごちゃの書斎、にぎやかなキッチン、森のピクニック、小さな港、屋根裏のがらくた、夜の街の6つです。シーンごとにかくし場所が12か所あり、1回のプレイではそのうち10か所が目標になり、10個すべて見つけると終わりです。

絵が小さすぎます。拡大できますか?

はい。マウスのホイールか2本指のピンチで最大4倍まで拡大でき、拡大したあとドラッグすると絵が動きます。上の + − ボタンと倍率ボタンでも調整できます。

ヒントはどう使いますか?

上のヒントボタンか H キーを押すと、まだ見つけていないもの1つの周りに黄色い点線の丸が2秒ほど出ます。開始から10秒たつと使え、使ったあとは10秒たつとまた使えます。1回につき40点引かれます。

ちがう場所をタップするとどうなりますか?

赤い ✕ がしばらく表示されます。続けて5回まちがえると画面が2秒ほどぼやけ、ペナルティで30点引かれます。ものを1つ見つけると連続回数は0に戻ります。

クリアの星はどうやってもらえますか?

10個すべて見つけると星がもらえます。ヒントもペナルティもゼロなら星3つ、合わせて2つ以下なら星2つ、それ以外は星1つです。最初の画面のシーンカードに表示され、このブラウザーに保存されます。

タイマーモードで3分が過ぎたら?

そこまでに見つけた数のぶんだけ得点が計算され、クリアの星はもらえません。「もう一回」や「次のシーン」のボタンですぐに続けられます。

同じシーンをやり直すと、ものは同じですか?

かくし場所は同じですが、1回のプレイで選ばれる10個は12か所からランダムに選ばれ、下の帯の順番もシャッフルされるので、探すリストは毎回少しずつ変わります。