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👥 2人用ゲーム

1つの画面でふたりで

2人用ゲームは、インターネット対戦ではなく、となりに座った人と1つの画面をいっしょに見ながら遊ぶゲームです。アカウントも待ち時間もなく、スマホ1台を真ん中に置けばすぐに勝負が始まります。

交互に打つ五目並べ・囲碁・チャンギ・チェス・四目並べ・チェッカー・海戦ゲーム、同時に手を動かすエアホッケー・卓球、順番に投げるダーツ・ボウリング・アーチェリー・水風船バトルまであります。ひとりのときは、どのゲームにもコンピューターの相手がいます。

すべて無料で、ダウンロードも会員登録もいりません。

どれから遊ぶ?

いちばん盛り上がるのは エアホッケー両側から同時に打ち合うエアホッケーは、スマホを真ん中に置いた瞬間から声を上げて遊ぶことになります。ルール説明なしで 五目並べ誰もが知っている五目並べなのですぐ始められ、1局が短いので何局も遊べます。頭脳戦がしたいなら 海戦ゲーム隠した船をお互いに探して撃つ海戦ゲームは、1つの画面でも相手の海を隠してくれます。

2人用ゲーム 全28種類

五目並べ2人対戦を選ぶと1つの画面で黒と白が交互に交点を押して石を置き、先に5つ並べたほうが勝ちます。三三禁止のルールは黒にも白にも同じようにかかるので、どちらか一方だけがしばられることはありません。 碁石はじき2人対戦モードでは黒と白が1回ずつ交互に自分の石を後ろへ引いて離してはじき、すべての石が止まると番が交代します。相手の石を落としてももう1回はじけないので、番はいつも1回ずつ行き来します。 囲碁2人対戦を選ぶと9路、13路、19路のどの盤でも1つの画面で黒白を交互に打ち、2人ともパスすると整地に進みます。整地では死んだ石のかたまりを押して印をつけ、確認を押すとコミ6目半を加えた結果が出ます。 チャンギ(韓国将棋)2人対戦を選ぶと楚が画面の下、漢が上に座り、1台の端末で交互に駒を動かします。2人で指すときの「待った」は1手ずつ戻り、楚と漢がそれぞれ馬と象の配置を4種類から選びます。 チェス2人対戦を選ぶと1つの画面で白と黒が交互に駒をタップするかドラッグして動かし、盤の反転ボタンでいつでも上下を入れかえられます。50手ルールや3回同形のような引き分けの条件になると、申し出なくてもすぐに終わります。 陣取りはじき2人対戦を選ぶと、1人は左下、もう1人は右上の角を陣地にして、1つの画面で交互に石をはじきます。相手の土地の上に止まるとその番は失敗なので、お互いの土地が増えるほど安全に止まれる場所が減っていきます。 リバーシ2人対戦を選ぶと1つの画面で黒石と白石を交互に置き、置ける場所ごとに小さな点が見えるので、2人でルールをいちいち確かめる必要はありません。どちらかに裏返せる石がないときは、番が自動で相手に移ります。 神経衰弱2人で遊ぶと1つの画面で交互にカードを2枚ずつめくり、ペアがそろえばもう1回、外れれば番が交代します。相手が外して伏せた2枚も自分の番のヒントになるので、人がめくったカードまで覚えておくほうが有利です。 ビー玉はじき2人対戦モードでは1つの画面で赤と青が交互に親玉を引いて離し、枠の中のビー玉を線の外へはじき出します。2人の親玉は庭にそのまま残るのでぶつかって跳ねることもあり、枠のビー玉はいつも奇数個なので引き分けにはなりません。 三目並べ2人対戦を選ぶと1つの画面でXとOを交互に置き、先手をX、O、交互の中から決めます。1回ごとに点数がたまっていくので、何回も続けて勝負するのにぴったりです。 エアホッケー1つの画面で2人で遊ぶときはスマホやタブレットの上下半分にそれぞれ指を置き、パソコンでは1人がマウス、1人がWASDでマレットを動かします。点を取られたほうが、台の真ん中から先に打ちます。 ビリヤードとなりの人と1つの台で交互に打ち、四つ玉では赤球2つに当てて得点すれば続けて打て、当たらなければ番が交代します。ポケットビリヤードの8ボールでファウルが出ると、相手は手球を好きな場所に置いて打てるフリーボールをもらえます。 ヒット&ブローコンピューター対戦では自分とコンピューターがそれぞれ秘密の数を決め、交互に相手の数を当てて、少ない回数で当てたほうが勝ちます。自分が当てた番でもコンピューターに1回はチャンスが回ってくるので、同じ番に両方が当てると引き分けです。 卓球1つの画面で2人で遊ぶときは、上の人がA/D、下の人が←→でパドルを動かし、スマホでは上下半分に1本ずつ指を置きます。上の人の点数と文字は逆さに表示されるので、向かい合って遊ぶのにぴったりです。 四目並べ2人で遊ぶと黄色が先手で、1つの画面で交互に列を押してコマを落とします。コマはその列のいちばん下の空きマスまで落ちるので、相手の脅威のすぐ下のマスを自分で埋めてしまわないように、お互い気をつけながら打ちます。 チェッカー2人で遊ぶと1つの画面で交互にコマを斜めに動かし、取れるコマには赤いふちがつくので、2人とも取る手を見逃しません。最初の画面で取る義務をオフにして遊ぶこともできます。 ユンノリ2人から4人まで1つの画面で順番に「ユッを投げる」ボタンを押し、席ごとに人とコンピューターを混ぜられます。相手のコマがいるマスに止まるとそのコマはスタートに戻され、取った人はもう1回投げます。 ダイヤモンドゲームみんなで1つの画面を選ぶと、2人、3人、4人、6人が1台の端末で順番にビー玉を動かします。ほかの人のビー玉も跳びこえられるので、相手が作っておいたジャンプの道を自分のビー玉が借りることもあります。 マンカラ1つの画面で2人が交互に自分の列のくぼみを押して種をまき、最後の種が自分のストアに入るともう1回打てます。くぼみごとの種を3個から6個まで選べるので、1回の長さを調整できます。 ヘビとはしご2人から4人まで、席ごとに人かコンピューターを選んで、1つの画面で順番にサイコロを振ります。選べる手がなく運が勝負を決めるので、子どもと大人がいっしょに遊んでも公平です。 コヌ2人対戦を選ぶと1つの画面で交互に自分のコマを押し、緑の点を押して1マスずつ動かします。井戸コヌ、カボチャコヌ、コンジルコヌの3つから1つを選び、同じ端末で対戦します。 海戦ゲーム2人で遊ぶとそれぞれ10×10の海に5隻の船を隠し、交互に相手の海を1マスずつ撃ちます。番が変わるたびに画面が隠され、次の人が準備ボタンを押さないと海が見えないので、1台の端末で遊んでも船の位置がばれません。 ヘックス2人で遊ぶと1つの画面で赤と青が交互に空いた六角形のマスに石を置き、盤のふちの色でそれぞれがつなぐべき辺がわかります。パイルールをオンにすると青が赤の最初の石をもらえるので、先手の有利が小さくなります。 カラーフラッド2人で遊ぶと1Pは左上、2Pは右下から始めて、交互に色を選んで陣地を広げます。自分の陣地と相手の陣地のいまの色は選べないので、相手が狙っている色を先に選んで止めることができ、どちらかが盤の半分を超えるとすぐに終わります。 ダーツ2人対戦を選ぶと1つの画面で毎回ダーツを3本ずつ交互に投げ、501、クリケット、ラウンド・ザ・クロックで勝負します。501は最後のダーツをダブルに当ててぴったり0にする必要があり、超えるとバストです。 ボウリング2人から4人まで1つの画面で交互にボールをドラッグして転がし、スコア表がストライクとスペアのボーナスを自動で計算して累計点を埋めていきます。人のかわりにコンピューターの「かんたん・ふつう・上級」と対戦することもできます。 アーチェリー2人で遊ぶと1つの画面で1Pと2Pが1射ずつ交互に撃つセット制で、セットごとに3射の合計が高いほうが2点、同じなら1点ずつもらえます。5対5になると1射ずつ追加で撃つシュートオフで決め、点数が同じなら真ん中により近い矢が勝ちます。 水風船バトル1つの画面で2人が交互に角度と強さを決めて水風船を投げ、1回の番に投げられるのは1回だけです。番ごとに風が変わって燃料がまた満たされるので、前の強さの印を見て直したり、何歩か動いて相手の狙いをずらしたりします。

2人用ゲームのコツ

よくある質問

1つの画面でふたりで遊べますか?

はい。このジャンルのゲームは「ふたりで」を選ぶと、1台のパソコンやスマホで交代して遊べます。オンライン対戦ではなく、となりに座った友だちと一緒に遊ぶ方式です。

相手がいないときはひとりで遊べますか?

はい。2人用ゲームにはコンピューター対戦もあるので、ひとりでも遊べます。

インターネットで遠くの友だちと遊べますか?

いいえ。ormgamesの2人用は1台の端末でいっしょに遊ぶ方式です。そのかわり、今日の盤があるゲームは同じ盤をそれぞれ解いて結果を比べられます。

3人以上でも遊べますか?

はい。ユンノリとヘビとはしごは4人まで、ダイヤモンドゲームは6人まで、ボウリングは4人まで遊べます。