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神経衰弱 フラッシュゲーム

2枚ずつめくって、ペアを全部見つけよう

同じ絵のペアを全部見つける

1回に2枚ずつめくります。絵が同じなら表のまま残ります。全部そろえばクリアです。

操作

カードをタップかクリックでめくる
矢印キーで選んでEnterかスペースでめくる
N:新しいゲーム

神経衰弱の遊び方は?

神経衰弱は、裏向きのカードを2枚ずつめくり、絵が同じならもらえるカードゲームです。ちがえば2枚とも裏に戻るので、どこにどの絵があったかを覚えておくのがコツです。

カードの絵は18種類。ねこ、いぬ、パンダからりんご、いちご、すいかまで、粘土風に描いた動物と果物です。トランプでおなじみの遊び方を、絵合わせで楽しめます。

ルールは?

盤の大きさ4×3(6ペア、かんたん) · 4×4(8ペア) · 6×5(15ペア) · 6×6(18ペア、むずかしい)
ひとりでタイムと回数を記録します。2枚めくるごとに1回と数えます。大きさごとにベスト記録が保存されます。
ふたりで1つの画面で交代にめくります。ペアを見つけたらもう一回、外したら相手の番です。ペアが多いほうの勝ちです。
CPU対戦コンピューターは、見たカードを、かんたんで約30%、ふつうで約60%、むずかしいで約90%の確率で覚えます。
最初に見せるオンにすると、ゲーム開始前に1.5秒だけ全部のカードが見えます。

記録をのばすコツは?

  1. 1枚目はまだ見ていないカードを。最初の1枚で新しい情報を増やしましょう。
  2. 相手の絵をもう見ていたら、すぐそこへ。確実にペアになります。
  3. 位置は「何段目の何列目」で覚える。「2段目のいちばん左はペンギン」のように覚えると、ぼんやり覚えるより忘れにくくなります。
  4. 相手がめくったカードもよく見る。相手が外すたびに、自分の番のヒントがただで手に入ります。

ペアの数より少ない回数で終えることはできないので、6ペアなら最低6回かかります。ひとりで遊んだときの大きさごとのベストタイムと回数は、このブラウザーに保存されます。

よくある質問

神経衰弱は無料で遊べますか?

はい。ダウンロードや会員登録なしで、このページから無料で遊べます。パソコン、スマホ、タブレットのどれでも大丈夫です。

トランプの神経衰弱と同じですか?

はい。裏向きのカードを2枚めくって、同じならもらえるというルールは同じです。トランプの数字のかわりに動物と果物の絵を使っていて、絵と効果音はオムゲームズのオリジナルです。

子どもでも遊べますか?

はい。4×3の盤は6ペアだけで、最初に1.5秒全部見せる設定をオンにすると、小さな子でもさらに遊びやすくなります。

ふたりで遊ぶには?

1つの画面でふたりが交代にめくります。ペアがそろえばもう一回、外れたら相手の番で、ペアを多く見つけたほうが勝ちです。

CPU対戦の難易度は何がちがいますか?

見たカードを覚えている確率がちがいます。かんたんは約30%、ふつうは約60%、むずかしいは約90%なので、むずかしいはほとんど忘れません。

記録はどう数えますか?

ひとりで遊ぶときはタイムが短いほどよく、2枚めくるごとに1回と数えます。盤の大きさごとのベスト記録がこのブラウザーに保存されます。

記憶力のトレーニングになりますか?

場所と絵を結びつけて短期記憶をたくさん使うので、集中力の練習にはぴったりです。ただしゲームなので、効果が証明された治療ではありません。